固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 22億3855万
- 2021年12月31日 +20.65%
- 27億91万
個別
- 2020年12月31日
- 22億513万
- 2021年12月31日 +20.64%
- 26億6031万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/03/25 13:40
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/25 13:40
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として、定率法(ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)によっております。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2022/03/25 13:40前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)機械装置及び運搬具 210 千円 ― 千円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2022/03/25 13:40前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)機械装置及び運搬具 274 千円 859 千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/03/25 13:40
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 機械装置及び運搬具 80 〃 1,481 〃 有形固定資産「その他」 310 〃 0 〃 ソフトウェア 1,004 〃 ― 〃 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。2022/03/25 13:40 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/03/25 13:40
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ10,350千円減少し、2,992,506千円となりました。これは主として、電子記録債権が84,737千円増加したのに対し、現金及び預金が45,719千円、受取手形及び売掛金が41,386千円減少したことによります。2022/03/25 13:40
固定資産は、前連結会計年度末に比べ462,365千円増加し、2,700,916千円となりました。これは主として、有形固定資産が371,553千円、無形固定資産が66,716千円増加したことによります。
この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べ452,015千円増加し、5,693,422千円となりました。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2022/03/25 13:40
2.期末の時価は、主として固定資産税評価額等の指標を用いて合理的に算定したものであります。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #10 資産の保有目的の変更に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2020年12月31日)2022/03/25 13:40
前連結会計年度において固定資産として計上しておりました建物及び構築物15,316千円、土地5,801千円は、賃貸用不動産として保有目的を変更し、当連結会計年度より投資その他の資産の「その他」に振り替えております。
当連結会計年度(2021年12月31日) - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として、月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2022/03/25 13:40
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)