受取手形
連結
- 2022年12月31日
- 3704万
個別
- 2021年12月31日
- 1908万
- 2022年12月31日 +35.11%
- 2578万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1)顧客との契約から生じた債権、契約資産及び契約負債の残高等2023/03/24 13:46
契約負債は、主に製品の引渡し前に顧客から受け取った前受金に関するものであり、収益の認識に伴い取り崩されます。(単位:千円) 顧客との契約から生じた債権 受取手形 35,939 37,046 売掛金 237,022 225,191
(2)残存履行義務に配分した取引価格 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 1 手形割引高及び裏書譲渡高2023/03/24 13:46
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 受取手形裏書譲渡高 2,193 千円 ― 千円 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日は金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権が連結会計年度末日の残高に含まれております。2023/03/24 13:46
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 受取手形 ― 千円 1,682 千円 電子記録債権 9,379 〃 6,606 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2023/03/24 13:46
流動資産は前連結会計年度末に比べ375,104千円増加し、3,367,611千円となりました。これは主として、現金及び預金が401,475千円増加したのに対し、受取手形及び売掛金が10,724千円、電子記録債権が10,420千円減少したことによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ108,680千円減少し、2,592,235千円となりました。これは主として、有形固定資産が66,070千円、無形固定資産が11,243千円、投資その他の資産が31,366千円減少したことによります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2023/03/24 13:46
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は取引先企業との業務提携等に関連する株式であり、上場株式については市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。