- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
各子会社は、その自主独立性を尊重するが、経営の重要事項については事前に当社に提案、承認を得てから実行する。
各子会社は毎月、損益の結果及び資産負債の状況を当社に報告し、その内容は当社取締役会に報告される。
当社グループの業務が適正に行われているか否かについて内部監査室が定期、不定期に監査を行い、代表取締役社長に報告する。この報告において指摘された管理上の問題点について、代表取締役社長はその改善、解消に努める。
2024/03/22 15:35- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループのセグメントは、主に製造・販売体制及び量的規模を勘案した地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「韓国」、「中国」の3つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2024/03/22 15:35- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/03/22 15:35 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
△24,007千円
(2) 移転した事業に係る
資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 56,772千円 |
| 固定資産 | 9,094 〃 |
| 資産合計 | 65,867 〃 |
| 流動負債 | 12,024 〃 |
| 固定負債 | 11,550 〃 |
| 負債合計 | 23,575 〃 |
(3) 会計処理
2024/03/22 15:35- #5 会計方針に関する事項(連結)
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
2024/03/22 15:35- #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
(1)顧客との契約から生じた債権、契約資産及び契約負債の残高等
2024/03/22 15:35- #7 固定資産売却損の注記(連結)
※6 固定
資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) | 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 140 | 千円 | ― | 千円 |
| 有形固定資産「その他」 | ― | 〃 | 0 | 〃 |
| 計 | 140 | 千円 | 0 | 千円 |
2024/03/22 15:35- #8 固定資産売却益の注記(連結)
※5 固定
資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) | 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 695 | 千円 | 2,980 | 千円 |
| 有形固定資産「その他」 | ― | 〃 | 454 | 〃 |
| 計 | 695 | 千円 | 3,434 | 千円 |
2024/03/22 15:35- #9 固定資産除却損の注記(連結)
※7 固定
資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) | 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 79 | 〃 | ― | 〃 |
| 有形固定資産「その他」 | 347 | 〃 | 31 | 〃 |
| 無形固定資産 | ― | 〃 | 291 | 〃 |
| 計 | 462 | 千円 | 1,128 | 千円 |
2024/03/22 15:35- #10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/03/22 15:35 - #11 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| | (単位:千円) |
| 資産 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 5,922,770 | 6,039,080 |
| 「その他」の区分の資産 | 138,301 | 99,204 |
| セグメント間取引消去 | △101,225 | △37,908 |
2024/03/22 15:35- #12 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。2024/03/22 15:35 - #13 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/03/22 15:35- #14 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の売却により、妙徳空覇睦機械設備(上海)有限公司が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出(純額)は次のとおりです。
2024/03/22 15:35- #15 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※2 期末棚卸高は収益性の低下による簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損又は、棚卸資産評価損の洗替えによる戻入額(△)が売上原価に含まれております。
2024/03/22 15:35- #16 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2024/03/22 15:35- #17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態の状況
(資産の部)
当連結会計年度において、流動資産は前連結会計年度末に比べ85,067千円増加し、3,452,678千円となりました。これは主として、受取手形が15,085千円、売掛金が24,062千円、電子記録債権が20,006千円、製品が68,625千円減少したのに対し、現金及び預金が204,574千円増加したことによります。
2024/03/22 15:35- #18 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2.期末の時価は、主として固定資産税評価額等の指標を用いて合理的に算定したものであります。
2024/03/22 15:35- #19 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2024/03/22 15:35- #20 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
2024/03/22 15:35- #21 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 退職給付債務及び年金
資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る
資産の調整表
| | (単位:千円) |
| 積立型制度の退職給付債務 | 41,174 | 38,837 |
| 年金資産 | △41,174 | △38,837 |
| ― | ― |
| 非積立型制度の退職給付債務 | 87,210 | 83,307 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 87,210 | 83,307 |
| 退職給付に係る負債 | 87,210 | 83,307 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 87,210 | 83,307 |
(3) 退職給付費用
2024/03/22 15:35- #22 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2024/03/22 15:35- #23 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法によっております。
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
主として、月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
2024/03/22 15:35- #24 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、必要な資金を自己資金でまかなっております。一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用しております。なお、投機的なデリバティブ取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2024/03/22 15:35- #25 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2022年12月31日) | 当連結会計年度(2023年12月31日) |
| 純資産の部の合計額 | (千円) | 5,527,097 | 5,786,911 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | (千円) | 40,069 | 45,749 |
| (うち新株予約権) | (千円) | (―) | (―) |
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