固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 25億9223万
- 2023年12月31日 +2.14%
- 26億4769万
個別
- 2022年12月31日
- 25億2965万
- 2023年12月31日 +0.95%
- 25億5366万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/03/22 15:35
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2024/03/22 15:35
(3) 会計処理流動資産 56,772千円 固定資産 9,094 〃 資産合計 65,867 〃
連結上の帳簿価額と譲渡価額との差額を「関係会社株式売却損」として特別損失に計上しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/03/22 15:35
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として、定率法(ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)によっております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2024/03/22 15:35
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 機械装置及び運搬具 140 千円 ― 千円 有形固定資産「その他」 ― 〃 0 〃 計 140 千円 0 千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2024/03/22 15:35
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 機械装置及び運搬具 695 千円 2,980 千円 有形固定資産「その他」 ― 〃 454 〃 計 695 千円 3,434 千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/03/22 15:35
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 機械装置及び運搬具 79 〃 ― 〃 有形固定資産「その他」 347 〃 31 〃 無形固定資産 ― 〃 291 〃 計 462 千円 1,128 千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。2024/03/22 15:35 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/03/22 15:35
- #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、妙徳空覇睦機械設備(上海)有限公司が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出(純額)は次のとおりです。2024/03/22 15:35
流動資産 56,772 千円 固定資産 9,094 〃 流動負債 △12,024 〃 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度において、流動資産は前連結会計年度末に比べ85,067千円増加し、3,452,678千円となりました。これは主として、受取手形が15,085千円、売掛金が24,062千円、電子記録債権が20,006千円、製品が68,625千円減少したのに対し、現金及び預金が204,574千円増加したことによります。2024/03/22 15:35
固定資産は、前連結会計年度末に比べ55,461千円増加し、2,647,696千円となりました。これは主として、有形固定資産が82,326千円、無形固定資産が25,387千円、繰延税金資産が13,788千円減少したのに対し、投資有価証券が177,664千円増加したことによります。
この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べ140,529千円増加し、6,100,375千円となりました。 - #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2024/03/22 15:35
2.期末の時価は、主として固定資産税評価額等の指標を用いて合理的に算定したものであります。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として、月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2024/03/22 15:35
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)