建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 13億4410万
- 2020年3月31日 +112.87%
- 28億6118万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/24 10:33
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 0千円 -千円 機械装置及び運搬具 0 499 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <流動資産>当連結会計年度末における流動資産の残高は9,555百万円で、前期比376百万円、3.8%の減少となりました。これは主に、設備投資に伴う現金及び預金の減少によるものであります。2020/06/24 10:33
<固定資産>当連結会計年度末における固定資産の残高は6,462百万円で、前期比1,012百万円、18.6%の増加となりました。これは主に、開発環境の充実と更なる生産技術の向上を図るために建設した新開発センターの竣工に伴う建物及び構築物の増加等によるものであります。
<資産合計>上記の流動資産、固定資産の増加により資産合計は前期に比べ636百万円、4.1%増加し16,017百万円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/24 10:33
ロ 無形固定資産建物及び構築物 3~38年 機械装置及び運搬具 2~17年 その他 2~20年
定額法を採用しております。