営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 9億3301万
- 2021年12月31日 +79.37%
- 16億7357万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面では、製品精度や生産性の向上を図る小集団活動を継続して推進しており、生産の回復に伴いコストダウンを実現しております。また、中期で対処すべきテーマごとに立ち上げたプロジェクトチームが活動を続けております。2022/02/09 15:39
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は7,279百万円(前年同期比24.8%増)、営業利益は1,673百万円(同79.4%増)、経常利益は1,707百万円(同52.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,181百万円(同55.4%増)となりました。
製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が5,697百万円(前年同期比24.9%増)、「エンドミル(6mm超)」が681百万円(同28.3%増)、「エンドミル(その他)」が384百万円(同5.0%増)、「その他」が516百万円(同37.6%増)となりました。