営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 18億8942万
- 2019年12月31日 -87.78%
- 2億3082万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/05 15:08
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/05 15:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工業用ミシンにつきましては、米中貿易摩擦の影響や中南米の政情不安等の影響により設備投資に対しては慎重な姿勢が見られ、販売は低調に推移しました。自動車部品を中心とするダイカスト部品につきましては、世界的に自動車販売に減速傾向が見られるものの、新規取引先開拓に努め、前年同期と比べて増収となりました。2020/02/05 15:08
このような環境のもとで、当第3四半期連結累計期間の売上高は115億11百万円(前年同四半期比21.3%減)、営業利益は2億30百万円(前年同四半期比87.8%減)、経常利益は2億23百万円(前年同四半期比89.6%減)となりました。内部利益消去に係る繰延税金資産の取崩等により親会社株主に帰属する四半期純損失は2億28百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益17億67百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。