PEGASUS(6262)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -9億8260万
- 2010年12月31日
- 2億1330万
- 2011年12月31日 +109.6%
- 4億4708万
- 2012年12月31日
- -1億2018万
- 2013年12月31日
- 8億5338万
- 2014年12月31日 +57.83%
- 13億4688万
- 2015年12月31日 +36.15%
- 18億3381万
- 2016年12月31日 +28.37%
- 23億5414万
- 2017年12月31日 -31.77%
- 16億629万
- 2018年12月31日 +17.63%
- 18億8942万
- 2019年12月31日 -87.78%
- 2億3082万
- 2020年12月31日 -21.78%
- 1億8055万
- 2021年12月31日 +604.88%
- 12億7268万
- 2022年12月31日 +80.75%
- 23億31万
- 2023年12月31日 -95.62%
- 1億81万
- 2024年12月31日 +999.99%
- 12億7423万
- 2025年12月31日 -29.86%
- 8億9380万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/08 15:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/08 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社企業グループの主力事業である工業用ミシン事業におきましては、世界的に物価上昇に対する警戒感は残るものの、衣料品への消費意欲は戻りつつあります。しかしながら、アパレル産業においては製品の在庫調整を進めており、縫製工場への発注回復までには時間を要し、縫製産業の設備投資に対する影響は長引いております。オートモーティヴ事業におきましては、自動車産業全体では緩やかな回復がみられたものの、地域ごとで見ますと、経済情勢や産業政策などから自動車販売台数の立ち直りにはバラつきがあり、製品の供給力が試される環境となりました。このような状況下、グローバルな供給体制を活かした新規取引先の開拓を継続するとともに生産体制の強化にも努め、業績は堅調に推移いたしました。2024/02/08 15:00
このような環境のもとで、当第3四半期連結累計期間の売上高は130億14百万円(前年同四半期比34.0%減)、営業利益は1億円(前年同四半期比95.6%減)、経常利益は3億33百万円(前年同四半期比87.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億29百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益18億47百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。