PEGASUS(6262)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 8794万
- 2011年9月30日 +457.48%
- 4億9027万
- 2012年9月30日
- -1億12万
- 2013年9月30日
- 4億4492万
- 2014年9月30日 +108.05%
- 9億2564万
- 2015年9月30日 +11.01%
- 10億2758万
- 2016年9月30日 +63.27%
- 16億7776万
- 2017年9月30日 -23.6%
- 12億8173万
- 2018年9月30日 +8.26%
- 13億8755万
- 2019年9月30日 -78.8%
- 2億9410万
- 2020年9月30日
- -1億37万
- 2021年9月30日
- 7億1569万
- 2022年9月30日 +166.25%
- 19億551万
- 2023年9月30日 -93.66%
- 1億2088万
- 2024年9月30日 +548.75%
- 7億8423万
- 2025年9月30日 -14.6%
- 6億6974万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/07 15:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/07 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社企業グループの主力事業である工業用ミシン事業におきましては、世界的なインフレの影響から消費意欲が抑制された結果、アパレル製品の在庫増加につながり、縫製工場へのアパレル発注量が減少し、同時に縫製産業の設備投資に対する慎重な姿勢が続きました。オートモーティヴ事業におきましては、自動車生産の回復傾向は顕著なものの、一方で世界的な政情不安などを背景に買い控えの動きもみられるなか、新規顧客の獲得や既存顧客からの新規部品を含めた受注増加に積極的に対応し、業績は堅調に推移いたしました。2023/11/07 15:00
このような環境のもとで、当第2四半期連結累計期間の売上高は88億27百万円(前年同四半期比33.9%減)、営業利益は1億20百万円(前年同四半期比93.7%減)、経常利益は6億66百万円(前年同四半期比72.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億39百万円(前年同四半期比74.8%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。