PEGASUS(6262)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 5966万
- 2011年6月30日 +486.07%
- 3億4966万
- 2012年6月30日 -97.4%
- 908万
- 2013年6月30日 +999.99%
- 1億1474万
- 2014年6月30日 +388.96%
- 5億6104万
- 2015年6月30日 -5.99%
- 5億2744万
- 2016年6月30日 +77.4%
- 9億3567万
- 2017年6月30日 -28.11%
- 6億7269万
- 2018年6月30日 +2.42%
- 6億8897万
- 2019年6月30日 -68.58%
- 2億1648万
- 2020年6月30日
- -2億3066万
- 2021年6月30日
- 2億6228万
- 2022年6月30日 +266.63%
- 9億6161万
- 2023年6月30日 -73.96%
- 2億5041万
- 2024年6月30日 +28.99%
- 3億2301万
- 2025年6月30日 +70.85%
- 5億5186万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/08 15:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/08 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社企業グループの主力事業である工業用ミシン事業におきましては、アパレル需要を見極める動きが縫製産業に広がり、設備投資に対する慎重な姿勢が強まりました。オートモーティヴ事業におきましては、半導体不足の解消が遅れる自動車産業の影響はあったものの、新規顧客の獲得及び既存顧客からの新規部品を含めた受注増加などにより、業績は堅調に推移いたしました。2023/08/08 15:00
このような環境のなか、当第1四半期連結累計期間の売上高は53億48百万円(前年同四半期比21.9%減)、営業利益は2億50百万円(前年同四半期比74.0%減)、経常利益は5億86百万円(前年同四半期比51.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億91百万円(前年同四半期比56.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。