営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 2億6228万
- 2022年6月30日 +266.63%
- 9億6161万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/05 15:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/05 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社企業グループの主力事業である工業用ミシン事業におきましては、中国ゼロコロナ政策や電力不足等による影響があったものの、全体としましては、世界的に好調なアパレル需要により、前期に引き続き堅調に推移いたしました。また、オートモーティヴ事業(前ダイカスト部品事業)におきましても、原材料価格の高騰や部品不足に起因する自動車の減産による影響もございましたが、製造拠点の地理的優位性(中国・ベトナム・メキシコ)を活かすことにより、消費地近隣諸国での調達需要の高まりに対応でき、好調な滑り出しを切ることができました。2022/08/05 15:00
このような環境の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は68億47百万円(前年同四半期比36.9%増)、営業利益は9億61百万円(前年同四半期比266.6%増)、経常利益は11億98百万円(前年同四半期比359.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億円(前年同四半期比398.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。