賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 1億8893万
- 2020年3月31日 -51.08%
- 9243万
個別
- 2019年3月31日
- 1億7877万
- 2020年3月31日 -54.88%
- 8065万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の主なものは次のとおりであります。2020/06/24 15:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 給与手当 1,174,481 〃 1,202,013 〃 賞与引当金繰入額 74,035 〃 38,648 〃 賞与 210,364 〃 134,547 〃 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、当期に負担すべき支給見込額を計上しております。2020/06/24 15:00 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/06/24 15:00
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 338 268 338 268 賞与引当金 178,775 80,656 178,775 80,656 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/24 15:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 54,669千円 24,664千円 退職給付引当金 120,555 〃 117,019 〃
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/24 15:00
(注) 1.評価性引当額が728,865千円増加しております。この増加の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性を判断する際、当社の会社分類を変更したことに伴う将来減算一時差異等に係る評価性引当額231,798千円を追加的に認識したこと、連結グループ内における未実現利益付与元の課税所得が減少しており、連結会社内部利益消去に係る評価性引当額417,920千円を追加的に認識したことなどによります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 連結会社内部利益消去 338,304千円 499,928千円 賞与引当金 56,164 〃 26,184 〃 退職給付に係る負債 169,632 〃 179,214 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法2020/06/24 15:00 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
①時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
②時価のないもの
移動平均法による原価法
2 デリバティブ取引により生じる正味の債権(及び債務)の評価基準及び評価方法
時価法
3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 製品・仕掛品・貯蔵品
総平均法2020/06/24 15:00 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社及び国内連結子会社において、従業員の賞与の支給に備えるため当連結会計年度に負担すべき支給見込額を計上しております。2020/06/24 15:00