売上高
連結
- 2021年3月31日
- 96億2284万
- 2022年3月31日 +71.29%
- 164億8253万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ダイカスト部品」は、車載部品を中心に広い意味で動くものにかかわっていくセグメントであることから、当連結会計年度より「オートモーティヴ事業」に名称を変更しております。2022/06/23 15:32
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/06/23 15:32
特定の顧客への外部売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準を適用しております。この結果、報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目に与える影響はありません。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/06/23 15:32 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/06/23 15:32 - #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ⑦弁護士、公認会計士又は税理上その他のコンサルタントであって、役員報酬以外に、当社から過去3事業年度の平均で、10百万円以上の金銭その他の財産上の利益を得ている者2022/06/23 15:32
⑧法律事務所、監査法人、税理士法人又はコンサルティング・ファームその他の専門的アドバイザー・ファームであって、過去3事業年度の平均で、その年間連結総売上高の2%以上の支払いを当社から受けた先に所属する者(ただし、補助的スタッフは除く)
2.過去3年間のいずれかの時点において、上記 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2022/06/23 15:32
当社企業グループは、収益性、効率性、健全性、企業価値及び債務返済能力の観点から各種の指標を意識した経営を行ってまいります。当社企業グループでは、売上高に対する営業利益の比率を中長期的に10%以上とすることならびに資本効率性の指標であるROEを8.0%以上とすることを目標とし、持続的な企業価値の向上に取り組んでまいります。また、利益還元に当たっては、配当性向30%を基本方針としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略及び会社の対処すべき課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.経営成績2022/06/23 15:32
当連結会計年度における売上高は204億98百万円(前連結会計年度比65.0%増)、営業利益は18億47百万円(前連結会計年度比257.4%増)、経常利益は19億41百万円(前連結会計年度比184.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は15億72百万円(前連結会計年度比122.3%増)となりました。
当連結会計年度における各セグメントの概況は、次のとおりであります。なお、当連結会計年度より、報告セグメントの名称を変更しております。当社企業グループ事業名称の詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げる「セグメント情報等」のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2022/06/23 15:32
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 4,617,111千円 8,791,710千円 仕入高 2,720,001 〃 5,425,959 〃