- 6262
- 2026/09/01
- 時価
- 134億円
- PER 予
- 51.71倍
- 2010年以降
- 赤字-76.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.28-1.29倍
(2010-2026年) - 配当
- 5.56%
- ROE 予
- 0.76%
- ROA 予
- 0.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/05 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2022/08/05 15:00
収益は顧客の所在地に基づき、地域別に分解しております。これらの分解した収益と各セグメントの売上高との関連は以下のとおりです。
前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社企業グループの主力事業である工業用ミシン事業におきましては、中国ゼロコロナ政策や電力不足等による影響があったものの、全体としましては、世界的に好調なアパレル需要により、前期に引き続き堅調に推移いたしました。また、オートモーティヴ事業(前ダイカスト部品事業)におきましても、原材料価格の高騰や部品不足に起因する自動車の減産による影響もございましたが、製造拠点の地理的優位性(中国・ベトナム・メキシコ)を活かすことにより、消費地近隣諸国での調達需要の高まりに対応でき、好調な滑り出しを切ることができました。2022/08/05 15:00
このような環境の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は68億47百万円(前年同四半期比36.9%増)、営業利益は9億61百万円(前年同四半期比266.6%増)、経常利益は11億98百万円(前年同四半期比359.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億円(前年同四半期比398.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。