- 6262
- 2026/08/31
- 時価
- 133億円
- PER 予
- 51.52倍
- 2010年以降
- 赤字-76.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.28-1.29倍
(2010-2026年) - 配当
- 5.58%
- ROE 予
- 0.76%
- ROA 予
- 0.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/08 15:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2022/11/08 15:01
収益は顧客の所在地に基づき、地域別に分解しております。これらの分解した収益と各セグメントの売上高との関連は以下の通りです。
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社企業グループの主力事業である工業用ミシン事業におきましては、ロシア・ウクライナ情勢などに起因するインフレの影響により、世界的なアパレル需要は伸びなやみ、また、コロナ禍以降旺盛であった縫製産業の設備投資需要にも一部落ち着きが見られました。オートモーティヴ事業(前ダイカスト部品事業)におきましては、原材料価格の高騰や部品不足に起因する自動車の減産影響は引続きございましたが、生産性の安定をはかりつつ、消費地近隣での調達需要に対応することにより、業績は堅調に推移いたしました。2022/11/08 15:01
このような環境のもとで、当第2四半期連結累計期間の売上高は133億49百万円(前年同四半期比39.5%増)、営業利益は19億5百万円(前年同四半期比166.2%増)、経常利益は24億51百万円(前年同四半期比249.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億40百万円(前年同四半期比269.6%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。