- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経常損益)
当連結会計年度における経常利益は11億4百万円となり、前連結会計年度と比べ4億51百万円の減益となりました。営業外収益が3億75百万円の一方、営業外費用が2億18百万円発生したことによるものであります。
(親会社株主に帰属する当期純損益)
2026/06/22 14:15- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「シンジケートローン手数料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度から独立掲記にすることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた7,906千円は、「シンジケートローン手数料」2,348千円、「その他」5,557千円として組み替えております。
2026/06/22 14:15- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「シンジケートローン手数料」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記にすることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた28,019千円は、「シンジケートローン手数料」2,348千円、「その他」25,671千円として組み替えております。
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