エヌ・ピー・シー(6255)の電子記録債務の推移 - 通期
連結
- 2019年8月31日
- 6億1435万
- 2020年8月31日 +96.1%
- 12億474万
- 2021年8月31日 -67.04%
- 3億9714万
- 2022年8月31日 +370.96%
- 18億7037万
- 2023年8月31日 +5.68%
- 19億7662万
- 2024年8月31日 +16.1%
- 22億9492万
- 2025年8月31日 -81.36%
- 4億2781万
個別
- 2019年8月31日
- 6億1435万
- 2020年8月31日 +96.1%
- 12億474万
- 2021年8月31日 -67.04%
- 3億9714万
- 2022年8月31日 +370.96%
- 18億7037万
- 2023年8月31日 +5.68%
- 19億7662万
- 2024年8月31日 +16.1%
- 22億9492万
- 2025年8月31日 -81.36%
- 4億2781万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2025/11/28 10:23
当連結会計年度末における流動負債は1,972百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,697百万円の減少となりました。これは主として、買掛金の増加390百万円があった一方で、電子記録債務の減少1,867百万円、未払法人税等の減少409百万円、前受金の減少1,689百万円、流動負債のその他の減少51百万円あったことによるものであります。固定負債は103百万円となり、前連結会計年度末に比べ22百万円の増加となりました。これは主として、退職給付に係る負債の増加17百万円、固定負債のその他の増加5百万円があったことによるものであります。
この結果、負債合計は、2,075百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,675百万円の減少となりました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、取引先の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、必要に応じて為替予約を利用してヘッジしております。2025/11/28 10:23
営業債務である買掛金並びに電子記録債務は、そのほとんどが4ヶ月以内の支払期日であります。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (6)重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。