エヌ・ピー・シー(6255)の研究開発費の推移 - 全期間
連結
- 2013年8月31日
- 1億6011万
- 2013年11月30日 -76.4%
- 3778万
- 2014年2月28日 +80.72%
- 6828万
- 2014年5月31日 +25.4%
- 8562万
- 2014年8月31日 +23.76%
- 1億597万
- 2014年11月30日 -82.29%
- 1877万
- 2015年2月28日 +189.83%
- 5440万
- 2015年5月31日 +4.32%
- 5675万
- 2015年8月31日 +47.63%
- 8377万
- 2016年2月29日 -1.02%
- 8292万
- 2016年8月31日 +31.78%
- 1億927万
- 2017年2月28日 -63.89%
- 3946万
- 2017年8月31日 +60.39%
- 6329万
- 2018年2月28日 -22.89%
- 4880万
- 2018年8月31日 +87.59%
- 9155万
- 2019年2月28日 -63.31%
- 3358万
- 2019年8月31日 +58.68%
- 5329万
- 2020年2月29日 -64.57%
- 1888万
- 2020年8月31日 +264.18%
- 6877万
- 2021年2月28日 -44.11%
- 3844万
- 2021年8月31日 +69.47%
- 6514万
- 2022年2月28日 -55.99%
- 2867万
- 2022年8月31日 +82.16%
- 5223万
- 2023年2月28日 -61.31%
- 2020万
- 2023年8月31日 +92.92%
- 3898万
- 2024年2月29日 -51.49%
- 1891万
- 2024年8月31日 +202.88%
- 5728万
- 2025年2月28日 -42.83%
- 3275万
- 2025年8月31日 +233.89%
- 1億935万
- 2026年2月28日 -70.02%
- 3278万
個別
- 2013年8月31日
- 1億6011万
- 2014年8月31日 -33.81%
- 1億597万
- 2015年8月31日 -20.94%
- 8377万
- 2016年8月31日 +30.44%
- 1億927万
- 2017年8月31日 -42.08%
- 6329万
- 2018年8月31日 +44.65%
- 9155万
- 2019年8月31日 -41.78%
- 5329万
- 2020年8月31日 +29.04%
- 6877万
- 2021年8月31日 -5.27%
- 6514万
- 2022年8月31日 -19.83%
- 5223万
- 2023年8月31日 -25.35%
- 3898万
- 2024年8月31日 +46.93%
- 5728万
- 2025年8月31日 +90.88%
- 1億935万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※5 一般管理費に含まれている研究開発費2025/11/28 10:23
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※4 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/11/28 10:23
前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 減価償却費 51,291千円 50,734千円 研究開発費 57,287千円 109,350千円 - #3 研究開発活動
- 研究開発に携わっている人員はグループ全体で5名であり、これは総従業員の約3%に当たっております。2025/11/28 10:23
当連結会計年度における研究開発費の総額は109百万円であり、主な研究開発の内容と成果は以下のとおりです。
(1)太陽光パネルリサイクル装置 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.資本の財源及び資金の流動性に係る情報2025/11/28 10:23
当社グループの資金需要の主なものは、原材料の仕入、外注費及び労務費などの製造費用のほか、人件費、研究開発費等を中心とする販売費及び一般管理費の支出によるものであります。これらの資金需要につきましては、自己資金にて対応することを基本としており、必要に応じて銀行借入を行うこととしております。そのために銀行2行と総額10億円の当座貸越契約を締結しており、柔軟に資金調達できる体制を構築しております。
③重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定