営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 4427万
- 2014年11月30日 +791.49%
- 3億9468万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/01/14 9:36
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年9月1日 至 平成26年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/14 9:36
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そのような状況下、安定的な生産体制により前期末の受注残を中心に売上計上したことや、新製品である太陽光発電システムの検査装置も業績寄与したことで、売上高は概ね予定どおり進捗しました。利益面では、工場の稼働率を高水準で維持したことや、費用及び原価の削減が進んだことで、当初の計画以上の利益率を確保することができました。また、前々期及び前期に貸倒引当金として処理していた債権の一部を回収できたことから、当該金額分の販売管理費が減少したことが利益拡大の要因となりました。2015/01/14 9:36
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,220百万円(前年同四半期比125.5%)、営業利益は394百万円(前年同四半期比891.5%)、経常利益は369百万円(前年同四半期比286.5%)、四半期純利益は353百万円(前年同四半期は354百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。