6255 エヌ・ピー・シー

6255
2026/03/18
時価
179億円
PER 予
32.47倍
2010年以降
赤字-82.65倍
(2010-2025年)
PBR
1.69倍
2010年以降
0.63-5.91倍
(2010-2025年)
配当 予
1.23%
ROE 予
5.21%
ROA 予
3.97%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/07/13 9:32
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2018/07/13 9:32
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループが属する太陽電池業界におきましては、米国で輸入結晶系太陽電池に対するセーフガードが発動される中、複数の太陽電池メーカーが米国内で太陽電池製造拠点を新設あるいは拡充する計画を発表するなど、積極的な設備投資計画が明らかとなりました。また、中国、米国およびインドなどの主要市場のほか、新興国市場でも太陽電池の設置が進みました。国内では、太陽電池市場は縮小傾向にありますが、メガソーラー(大規模太陽光発電所)の建設は、各地で進みました。
このような状況下、装置関連事業におきましては、太陽電池製造装置及び自動化・省力化装置が順調に売上計上されたほか、部品の販売も好調となり、売上高は予想よりも若干増加しました。環境関連事業におきましても、太陽光発電所における検査を継続的に実施したほか、リユースパネルの販売も売上に貢献し、想定よりも増加しました。そのため、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,658百万円(前年同期比763百万円の増収)となりました。利益につきましては、第3四半期連結会計期間は赤字を見込んでおりましたが、売上高の増加に伴う増益と、装置関連事業における作業効率および稼働率の向上による原価低減により、黒字となりました。この結果、営業利益は441百万円(前年同期比286百万円の減益)、経常利益は400百万円(前年同期比256百万円の減益)となりました。一方、受託加工契約に関する係争について、和解合意金として相手先から支払を受けたため、第1四半期連結累計期間に受取補償金28百万円を特別利益に計上したことで、親会社株主に帰属する四半期純利益は369百万円(前年同期比76百万円の減益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。
2018/07/13 9:32

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。