営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 2億9632万
- 2020年5月31日 +24.57%
- 3億6912万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/07/15 9:19
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年9月1日 至 2020年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2020/07/15 9:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の環境関連事業が属する太陽光発電業界におきましては、発電コストの低下や再生可能エネルギーへの更なる注目の高まり等により国内の新規設置量は2019年以降回復していて、今後も高い水準で設置が継続すると見込まれています。また、引き続き廃棄パネルの適正なリサイクル方法や処理体制の整備の必要性が増しています。2020/07/15 9:19
このような状況下、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,806百万円(前年同期比471百万円の増収)とやや期初の計画を上回る結果となりました。利益面においても、増収や販売管理費が減少傾向になったことで期初の計画を上回って進捗しており、営業利益は369百万円(前年同期比72百万円の増益)、経常利益は367百万円(前年同期比94百万円の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は353百万円(前年同期比84百万円の増益)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりです。