仕掛品
連結
- 2019年8月31日
- 5億3125万
- 2020年8月31日 +182.59%
- 15億127万
個別
- 2019年8月31日
- 5億3125万
- 2020年8月31日 +182.59%
- 15億127万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/04/28 13:29
当連結会計年度末における流動資産は6,181百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,365百万円の増加となりました。これは主として、現金及び預金の増加1,333百万円、電子記録債権の増加103百万円、仕掛品の増加970百万円があった一方で、原材料及び貯蔵品の減少67百万円があったことによるものであります。固定資産は3,923百万円となり、前連結会計年度末に比べ183百万円の減少となりました。これは主として、建物及び構築物の減少152百万円、繰延税金資産の減少43百万円があったことによるものであります。
この結果、総資産は、10,104百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,182百万円の増加となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法
(1)子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
(2)その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)原材料
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)
(2)製品、仕掛品及び貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)2023/04/28 13:29 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 月次総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)2023/04/28 13:29
ロ 製品、仕掛品及び貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 月次総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)2023/04/28 13:29
(2)製品、仕掛品及び貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法) - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
イ 原材料
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)
ロ 製品、仕掛品及び貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)2023/04/28 13:29