建物(純額)
個別
- 2022年8月31日
- 17億8905万
- 2023年8月31日 -8.84%
- 16億3086万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2023/11/30 9:47
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/11/30 9:47
当社グループは、減損損失を把握するにあたり、事業用資産については継続的に収支の管理を行っている管理会計上の事業区分に基づきグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 松山工場 事業用資産(環境関連事業 植物工場ビジネス) 建物附属設備 33,142千円 松山工場 事業用資産(環境関連事業 植物工場ビジネス) 車両運搬具 873千円
当資産グループについては、取得時想定していた使用価値が見込めなくなったことから、回収可能価額を零として評価し、減損損失を特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/11/30 9:47
当連結会計年度末における流動資産は9,963百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,261百万円の増加となりました。これは主として、現金及び預金の増加1,795百万円、売掛金の増加736百万円があった一方で、仕掛品の減少1,090百万円、流動資産のその他の減少161百万円があったことによるものであります。固定資産は3,647百万円となり、前連結会計年度末に比べ53百万円の増加となりました。これは主として、繰延税金資産の増加221百万円があった一方で、建物及び構築物の減少158百万円があったことによるものであります。
この結果、総資産は、13,611百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,314百万円の増加となりました。