仕掛品
連結
- 2022年8月31日
- 46億6825万
- 2023年8月31日 -23.35%
- 35億7812万
個別
- 2022年8月31日
- 46億6825万
- 2023年8月31日 -23.35%
- 35億7812万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
イ 原材料
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)
ロ 製品、仕掛品及び貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/11/30 9:47 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/11/30 9:47
当連結会計年度末における流動資産は9,963百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,261百万円の増加となりました。これは主として、現金及び預金の増加1,795百万円、売掛金の増加736百万円があった一方で、仕掛品の減少1,090百万円、流動資産のその他の減少161百万円があったことによるものであります。固定資産は3,647百万円となり、前連結会計年度末に比べ53百万円の増加となりました。これは主として、繰延税金資産の増加221百万円があった一方で、建物及び構築物の減少158百万円があったことによるものであります。
この結果、総資産は、13,611百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,314百万円の増加となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 月次総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)2023/11/30 9:47
ロ 製品、仕掛品及び貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 月次総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)2023/11/30 9:47
(2)製品、仕掛品及び貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)