仕掛品
連結
- 2024年8月31日
- 37億5972万
- 2025年8月31日 -72.22%
- 10億4441万
個別
- 2024年8月31日
- 37億6101万
- 2025年8月31日 -72.23%
- 10億4441万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
イ 原材料
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)
ロ 製品、仕掛品及び貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/11/28 10:23 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/11/28 10:23
当連結会計年度末における流動資産は9,649百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,309百万円の減少となりました。これは主として、現金及び預金の増加1,183百万円、流動資産のその他の増加48百万円があった一方で、売掛金の減少809百万円、仕掛品の減少2,715百万円があったことによるものであります。固定資産は3,261百万円となり、前連結会計年度末に比べ215百万円の減少となりました。これは主として、有形固定資産のその他の増加14百万円、投資その他の資産のその他の増加18百万円があった一方で、建物及び構築物の減少159百万円、無形固定資産のその他の減少22百万円、繰延税金資産の減少61百万円があったことによるものであります。
この結果、総資産は、12,911百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,524百万円の減少となりました。 - #3 製造原価明細書(連結)
- (原価計算の方法)2025/11/28 10:23
原価計算の方法は、個別原価計算であり、期中は予定原価を用い、原価差額は期末において仕掛品、売上原価等に配賦しております。
(注)※主な内訳は次のとおりであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 月次総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)2025/11/28 10:23
ロ 製品、仕掛品及び貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 月次総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)2025/11/28 10:23
(2) 製品、仕掛品及び貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)