安川電機(6506)の売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月20日
- 488億3100万
- 2014年3月20日 +30.02%
- 634億8900万
- 2015年3月20日 -16.22%
- 531億8800万
- 2016年3月20日 -19.78%
- 426億6900万
- 2017年3月20日 -7.5%
- 394億6700万
- 2018年2月28日 -7.4%
- 365億4600万
- 2019年2月28日 +35.64%
- 495億7100万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- <サステナブルな社会/事業に寄与する経営基盤の強化>(※2)国内工場間接・直接要員1人当たり売上高(2019年度比)2025/05/29 13:20
(※3)2024年4月に目標値を変更 - #2 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 税額の算定にあたっては、当社グループが事業活動を行い、課税対象となる損益を稼得する国において、連結会計年度末日までに制定または実質的に制定されている税率および税法に従って納付予定額を合理的に見積り、未払法人所得税および当期税金費用を認識しております。2025/05/29 13:20
繰延税金資産の認識は、課税所得が生じる可能性の判断において、売上高の成長率および営業利益率等の仮定を含む事業計画に基づいて将来獲得しうる課税所得の時期およびその金額を合理的に見積り、金額を算定しております。
課税所得が生じる時期およびその金額は、将来の不確実な経済条件の変動の結果によって影響を受ける可能性があり、実際に発生した時期およびその金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #3 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ・当社の主幹事証券において、現在または過去3事業年度以内に勤務したことがある。2025/05/29 13:20
・当社の取引先で、取引額が当社または相手方の連結売上収益(連結売上高)の1%を超える組織において、現在または過去3事業年度以内に勤務したことがある。
・当社の会計監査法人において、現在または過去3事業年度以内に勤務したことがある。 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/05/29 13:20
前事業年度(自 2023年3月 1日至 2024年2月29日) 当事業年度(自 2024年3月 1日至 2025年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 137,721百万円 119,075百万円 仕入高 42,953 37,256