営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月20日
- 132億1800万
- 2018年5月31日 +30.05%
- 171億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△405百万円には、セグメント間取引消去△80百万円、各セグメントに配分していない全社費用△324百万円等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。2018/07/13 10:23
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年3月1日 至 2018年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、情報関連事業及び物流サービス等の事業が含まれております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△481百万円には、セグメント間取引消去△15百万円、各セグメントに配分していない全社費用△466百万円等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/07/13 10:23 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、前連結会計年度より事業年度の末日を従来の3月20日から2月末日に変更いたしました。これにより、当第1四半期(2018年3月1日から5月31日まで)と比較対象となる前第1四半期(2017年3月21日から6月20日まで)の期間が異なるため、経営成績の概況における前年同期比増減については記載しておりません。2018/07/13 10:23
当期における当社グループの業績は、国内外の製造業における生産設備の高度化・自動化に関する高需要が継続する中、好調に推移しました。グローバルでデータセンタや家電、リチウムイオン電池などの成長市場を的確に捉えるとともに、自動車関連の設備投資需要が拡大したことから、売上高・営業利益は高い水準となりました。
なお、当期の当社グループを取り巻く経営環境は以下のとおりです。