のれん
連結
- 2018年2月28日
- 29億3100万
- 2018年11月30日 +144.29%
- 71億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/01/11 10:47
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、情報関連事業及び物流サービス等の事業が含まれております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,437百万円には、セグメント間取引消去44百万円、各セグメントに配分していない全社費用△1,482百万円等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究に係る費用、のれんの償却額等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/01/11 10:47 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 3,050百万円2019/01/11 10:47
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、以下のとおりです。2019/01/11 10:47
前第3四半期連結累計期間(自 2017年3月21日至 2017年12月20日) 当第3四半期連結累計期間(自 2018年3月1日至 2018年11月30日) 減価償却費 9,413百万円 10,490百万円 のれんの償却額 872 640 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/01/11 10:47
(のれんの金額の重要な変動) - #6 子会社化関連損益
- ※ 子会社化関連損益2019/01/11 10:47
持分法適用関連会社であった末松九機株式会社の株式追加取得に伴う負ののれん発生益4,179百万円から段階取得に係る差損1,216百万円を差し引いた2,963百万円と、持分法適用関連会社であった安川シーメンス オートメーション・ドライブ株式会社の株式追加取得に伴う段階取得に係る差益3,050百万円を計上しております。