繰延税金資産(IFRS)
連結
- 2018年2月28日
- 163億4800万
- 2019年2月28日 +2.17%
- 167億200万
- 2020年2月29日 -3.65%
- 160億9300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/05/28 14:33
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2019年2月28日現在) 当事業年度(2020年2月29日現在) 繰延税金資産 退職給付引当金 5,290百万円 5,279百万円 繰延税金負債合計 △2,225 △2,244 繰延税金資産の純額 6,527 6,050 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用)2020/05/28 14:33
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が8,937百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が8,643百万円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が293百万円減少しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2020/05/28 14:33
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」2,756百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」6,527百万円に含めて表示しております。