- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/05/28 14:33 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 物及び構築物の当期増加額は、入間事業所75百万円、八幡事業所640百万円、小倉事業所3百万円、本社130百万円および行橋事業所606百万円等です。
2.機械装置及び運搬具の当期増加額は、入間事業所704百万円、八幡事業所500百万円、小倉事業所279百万円、東京支社46百万円、中部ロボットセンタ10百万円、本社21百万円および行橋事業所572百万円等です。
3.土地の当期増加額は、八幡事業所27百万円等です。
4.ソフトウエアの当期増加額は、入間事業所115百万円、八幡事業所187百万円、小倉事業所472百万円、本社1,599百万円、東京支社12百万円および行橋事業所132百万円等です。
5.無形固定資産のその他の当期減少額は、ソフトウエアへの振替え等です。
6.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額です。2020/05/28 14:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(b) 投資活動によるキャッシュ・フロー
生産力強化やITインフラ等への成長投資による有形固定資産及び無形資産の取得による支出等により、206億45百万円の支出(前年同期比 64億65百万円の支出減)となりました。
(c) 財務活動によるキャッシュ・フロー
2020/05/28 14:33- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「固定資産売却益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「特別利益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「固定資産売却益」14百万円は、「特別利益」の「その他」14百万円として組み替えております。
2020/05/28 14:33- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
・原材料 ――――――――――――――――― 総平均法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2020/05/28 14:33