建設仮勘定
個別
- 2022年2月28日
- 13億5000万
- 2023年2月28日 +39.04%
- 18億7700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.土地の面積は、公簿面積によっております。2023/05/25 14:26
2.帳簿価額には、建設仮勘定を含んでおりません。
3.各事業所における臨時雇用者数を[ ]外数で記載しています。 - #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産の測定においては原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額および減損損失累計額を控除した帳簿価額で表示しております。取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、解体・除去および原状回復費用、並びに資産認識の要件を満たす借入コストが含まれております。2023/05/25 14:26
土地および建設仮勘定を除き、各資産はそれぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で減価償却を行っております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりです。
・建物及び構築物 5~50年