- 6505
- 2026/09/08
- 時価
- 233億円
- PER 予
- 8.33倍
- 2010年以降
- 赤字-85.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.28-3.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.83%
- ROE 予
- 8.49%
- ROA 予
- 4.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,231百万円は、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメントに帰属し ない全社費用△1,229百万円です。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発 費です。2016/01/14 9:07
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年6月1日 至 平成27年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、労働者派遣に関連する業務などです。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,216百万円は、セグメント間取引消去0百円、各報告セグメントに帰属しない全社費用△1,216百万円です。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。
3 セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/01/14 9:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、産業事業はやや増加しましたが交通事業がやや減少したことから、前年同期比1.7%減の187億49百万円となりました。2016/01/14 9:07
損益面では、主に産業事業の増益により営業利益は前年同期比4.7%増の6億11百万円となりましたが、為替差損を計上したことなどから、経常利益は同18.8%減の7億9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同8.2%減の4億73百万円となりました。
報告セグメント別の状況は次のとおりです。