- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)減価償却費、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は主に全社利用の基幹システムなどの設備投資です。
【関連情報】
2016/09/13 16:59- #2 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具及び備品並びに無形固定資産の合計であります。なお、金額には消費税等は含まれておりません。
2 提出会社の神奈川県平塚市に所有する土地、建物及び構築物は、連結子会社である東洋工機株式会社に賃貸しております。
2016/09/13 16:59- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2016/09/13 16:59 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
※5 固定資産売却益
| 前連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) | 当連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) |
| 無形固定資産 その他 (借地権) | 12 | 百万円 | - | 百万円 |
2016/09/13 16:59- #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)減価償却費、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は主に全社利用の基幹システムなどの設備投資です。
2016/09/13 16:59- #6 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は、9億37百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出4億51百万円、無形固定資産の取得による支出3億36百万円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/09/13 16:59- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「受取手形」に表示していた1,165百万円は、「受取手形」559百万円、「電子記録債権」605百万円として組み替えております。
前事業計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた140百万円は、「ソフトウエア仮勘定」133百万円、「その他」6百万円として組み替えております。
2016/09/13 16:59- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形及び売掛金」に表示していた14,838百万円は、「受取手形及び売掛金」14,233百万円、「電子記録債権」605百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた144百万円は、「ソフトウエア仮勘定」133百万円、「その他」11百万円として組み替えております。
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