売上高
連結
- 2015年5月31日
- 5億9400万
- 2016年5月31日 +1.52%
- 6億300万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 改正会社法の要件を満たすことの他、東証の「上場管理等に関するガイドライン」に準拠し、以下の各項に該当しないこととする。2016/09/13 16:59
(1) 当該社外役員が、業務執行者(※)として在籍している会社が、製品・部品・役務の対価として当社および当社子会社から支払いを受け、または当社および当社子会社に対して支払いを実施している場合に、過去3年間において1事業年度でもその額がいずれかの会社の連結売上高の2%を超えている場合。
(2) 当該社外役員が、法律・会計・税務の専門家、コンサルタント(法人の場合はその法人に所属する者)として当社および子会社から直接10百万円を超える報酬を、過去3年間において1事業年度でも受取っている場合。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 駅務システム機器、遠隔監視システム機器、情報システム関連機器等の製造・販売及び付帯工事を行う事業2016/09/13 16:59
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
泰平展雲自動門(常州)有限公司、洋電貿易(北京)有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2016/09/13 16:59 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2016/09/13 16:59
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 明治産業㈱ 5,505百万円 交通事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/09/13 16:59 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2016/09/13 16:59
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 39,654 39,773 「その他」の区分の売上高 594 603 セグメント間取引消去 △631 △630 連結財務諸表の売上高 39,617 39,746
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/09/13 16:59
- #8 業績等の概要
- 受注高は、産業事業が減少しましたが、交通事業と情報機器事業が増加したことから、前期比2.1%増の398億90百万円となりました。2016/09/13 16:59
売上高は、主に産業事業が増加したことから、前期比0.3%増の397億46百万円となりました。
損益面では、営業利益は主に産業事業が増加したことから前期比2.7%増の16億38百万円となりましたが、経常利益は円高進行に伴う為替差損4億18百万円を計上したことなどから同27.4%減の14億92百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益はこれらにより同19.5%減の8億89百万円となりました。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2016/09/13 16:59
① 売上高
売上高は、主に産業事業が増加したことから、前連結会計年度と比較して1億29百万円増加し、397億46百万円となりました。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2016/09/13 16:59
前事業年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 当事業年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 売上高 1,406百万円 1,408百万円 仕入高 4,652百万円 4,922百万円