ソフトウエア
連結
- 2015年5月31日
- 2億400万
- 2016年5月31日 -2.45%
- 1億9900万
個別
- 2015年5月31日
- 1億8600万
- 2016年5月31日 -15.05%
- 1億5800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法 但し平成10年4月1日以降取得の建物(附属設備を除く)については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 8~60年
機械及び装置 7~12年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2016/09/13 16:59 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2016/09/13 16:59
建物 横浜製作所 漏電監視装置 28百万円 工具、器具及び備品 横浜製作所 ポータブル型X線残留応力測定装置 10百万円 ソフトウエア仮勘定 全社 次期基幹システムに係るソフトウエア仮勘定 204百万円 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において、「受取手形」に表示していた1,165百万円は、「受取手形」559百万円、「電子記録債権」605百万円として組み替えております。2016/09/13 16:59
前事業計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた140百万円は、「ソフトウエア仮勘定」133百万円、「その他」6百万円として組み替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形及び売掛金」に表示していた14,838百万円は、「受取手形及び売掛金」14,233百万円、「電子記録債権」605百万円として組み替えております。2016/09/13 16:59
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた144百万円は、「ソフトウエア仮勘定」133百万円、「その他」11百万円として組み替えております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法 但し平成10年4月1日以降取得の建物(附属設備を除く)については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 8~60年
機械装置及び運搬具 3~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2016/09/13 16:59