- 6505
- 2026/09/08
- 時価
- 233億円
- PER 予
- 8.33倍
- 2010年以降
- 赤字-85.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.28-3.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.83%
- ROE 予
- 8.49%
- ROA 予
- 4.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,359百万円は、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに帰属しない全社費用△1,359百万円です。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。2018/01/12 9:03
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年6月1日 至 平成29年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、労働者派遣に関連する業務等で
す。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,395百万円は、セグメント間取引消去△4百万円、各報告セグメントに帰属しない全社費用△1,391百万円です。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/01/12 9:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、産業事業と情報機器事業が増加したことから、前年同期比2.8%増の186億55百万円となりました。2018/01/12 9:03
損益面では、営業利益は前年同期比4億11百万円減の2億32百万円の損失となり、経常利益は同85.8%減の47百万円となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は一部の政策保有株式の圧縮により投資有価証券売却益3億90百万円を計上したことから前年同期比7.1%増の2億56百万円となりました。
報告セグメント別の状況は次のとおりです。