- 6505
- 2026/09/25
- 時価
- 239億円
- PER 予
- 8.55倍
- 2010年以降
- 赤字-85.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.28-3.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.71%
- ROE 予
- 8.49%
- ROA 予
- 4.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年5月31日
- 64億1000万
- 2022年5月31日 -37.83%
- 39億8500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具及び備品、リース資産並びに無形固定資産の合計であります。2022/08/26 9:52
2 提出会社の神奈川県平塚市に所有する土地、建物及び構築物は、連結子会社である東洋工機株式会社に賃貸しております。
3 「従業員数」の臨時雇用者数(期間社員、パートタイマー及びその他有期雇用契約者)は( )内に当連結会計年度末の人員を外数で記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2022/08/26 9:52
建物及び構築物 8~60年
機械装置及び運搬具 3~12年 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2022/08/26 9:52
担保権によって担保されている債務前連結会計年度(2021年5月31日) 当連結会計年度(2022年5月31日) 建物及び構築物 5,485 百万円 3,170 百万円 機械装置及び運搬具 596 百万円 368 百万円 上記のうち工場財団根抵当を設定している資産 建物及び構築物 1,474 百万円 1,380 百万円 機械装置及び運搬具 596 百万円 368 百万円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 収益環境の悪化により将来キャッシュ・フローが、当該資産グループの帳簿価額を下回るため、各種固定資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを4.8%で割り引いて算定しております。2022/08/26 9:52
その内訳は、建物及び構築物2,046百万円、機械装置及び運搬具178百万円、土地30百万円であります。