営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年11月30日
- -3億6200万
- 2022年11月30日
- -8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,339百万円は、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに帰属しない全社費用△1,338百万円です。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。2023/01/13 10:26
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、労働者派遣に関連する業務等で
す。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,316百万円は、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに帰属しない全社費用△1,316百万円です。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/01/13 10:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、前年同期比6.6%減の138億21百万円となりました。2023/01/13 10:26
損益面では、営業利益は、前年同期比2億82百万円改善し80百万円の損失、経常利益は同2億81百万円改善し1億97百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産売却益や投資有価証券売却益計上等があったものの、事業構造改革費用を計上した影響により、同85.7%減の26百万円となりました。
報告セグメント別の状況は次のとおりです。なお、当社グループの事業領域をより適切に表示するため、従来「情報機器事業」としておりました報告セグメントの名称を「ICTソリューション事業」に変更しております。