- 6505
- 2026/08/28
- 時価
- 237億円
- PER 予
- 8.47倍
- 2010年以降
- 赤字-85.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.28-3.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.75%
- ROE 予
- 8.49%
- ROA 予
- 4.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年5月31日
- 236億9100万
- 2025年5月31日 -2.39%
- 231億2400万
個別
- 2024年5月31日
- 212億6000万
- 2025年5月31日 -4.36%
- 203億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/08/26 10:51
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 2025/08/26 10:51
⑬財務・会計に関するリスク ⦅リスクの内容とシナリオ⦆当社グループは、海外市場に積極的に事業展開をしていることから、外国通貨建ての取引が増加した場合の為替変動リスクがあります。また、事業活動の資金を金融機関からの借入等により調達していることから、金利が上昇した場合に支払利息が増加する可能性、及び金融市場の不安定化や当社グループの信用力低下により想定通りの資金調達が難しくなる可能性があります。保有する株式、土地、建物、生産設備等の固定資産については、当該資産の時価や事業の収益性が低下した場合に減損損失が発生するリスクがあります。売上債権については、取引先の信用不安が顕在化した場合に回収が滞る可能性があります。 ⦅対応策⦆為替変動リスクに対しては、為替感応度と業績に及ぶ影響をモニタリングし、外国通貨建て資産を圧縮するなどの対応を行っております。金利上昇及び資金流動性リスクに対しては、資金調達手法の最適化を進めるとともに、売上債権、棚卸資産及び仕入債務の回転期間見直しによる運転資金の圧縮に努めております。併せて、資金繰りの月次管理を通じて適度な手元流動性の維持に努めております。保有株式については、経営戦略会議において保有目的とその効果を毎年検証し、取締役会に報告した上で、その縮減を進めております。事業に関わる固定資産については、事業計画の進捗状況を定期的にモニタリングし、減損の兆候を早期に把握するよう努めております。売上債権については、長期債権の調査や取引先の業績モニタリング等、与信管理の強化を図ることにより回収リスクに対処しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/08/26 10:51
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 ただし1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2025/08/26 10:51
担保権によって担保されている債務前連結会計年度(2024年5月31日) 当連結会計年度(2025年5月31日) 土地 1,201 百万円 1,201 百万円 有形固定資産「その他」 183 百万円 156 百万円 計 4,340 百万円 4,092 百万円 機械装置及び運搬具 191 百万円 149 百万円 有形固定資産「その他」 183 百万円 156 百万円 計 1,563 百万円 1,423 百万円
- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため記載を省略しております。2025/08/26 10:51 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/08/26 10:51
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/08/26 10:51
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出などにより2億90百万円の支出(前期は4億13百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2025/08/26 10:51
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)