有価証券報告書-第157期(平成29年6月1日-平成30年5月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「生命保険配当金」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「生命保険配当金」47百万円、「雑収入」41百万円は、「雑収入」89百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「納期遅延による延滞金」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた64百万円は、「納期遅延による延滞金」26百万円、「雑損失」38百万円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「生命保険配当金」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「生命保険配当金」47百万円、「雑収入」41百万円は、「雑収入」89百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「納期遅延による延滞金」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた64百万円は、「納期遅延による延滞金」26百万円、「雑損失」38百万円として組み替えております。