明電舎(6508)の財務活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -93億
- 2011年9月30日 -16.84%
- -108億6600万
- 2012年9月30日
- -53億4000万
- 2013年9月30日
- -43億9200万
- 2014年9月30日 -82.15%
- -80億
- 2015年9月30日 -28.55%
- -102億8400万
- 2016年9月30日
- -56億3200万
- 2017年9月30日 -163.12%
- -148億1900万
- 2018年9月30日
- -87億7400万
- 2019年9月30日
- 50億9400万
- 2020年9月30日
- -3億5800万
- 2021年9月30日 -999.99%
- -66億2600万
- 2022年9月30日 -18.34%
- -78億4100万
- 2023年9月30日
- -38億3400万
- 2024年9月30日 -262.68%
- -139億500万
- 2025年9月30日
- -125億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産業電子モビリティ事業セグメント
電子機器事業では、半導体市況の落ち込みにより真空コンデンサの需要が低迷し、減収するとともに大幅な減益となりました。一方で、電動力ソリューション事業、EV事業及びモビリティT&S事業の3つの事業は、いずれも増収増益となりました。特に、EV事業では、自動車メーカの生産活動の回復が追い風となり、国内の製造ラインの稼働が高まったことなどから、前年同期比で損益が大きく改善し、4四半期連続で黒字を確保しました。その結果、売上高は前年同期比8.7%増の38,519百万円、営業損失は380百万円悪化の617百万円となりました。2023/11/08 15:01