明電舎(6508)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 112億9300万
- 2011年6月30日 -10.13%
- 101億4900万
- 2012年6月30日 +13%
- 114億6800万
- 2013年6月30日 +3.92%
- 119億1800万
- 2014年6月30日 +43.7%
- 171億2600万
- 2015年6月30日 +33.72%
- 229億100万
- 2016年6月30日 -45.99%
- 123億6800万
- 2017年6月30日 +76.12%
- 217億8300万
- 2018年6月30日 -20.11%
- 174億300万
- 2019年6月30日 -28.54%
- 124億3600万
- 2020年6月30日 +4.21%
- 129億6000万
- 2021年6月30日 +45.67%
- 188億7900万
- 2022年6月30日 -4.22%
- 180億8300万
- 2023年6月30日 +3.94%
- 187億9500万
- 2024年6月30日 +22.99%
- 231億1600万
- 2025年6月30日 +0.67%
- 232億7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電力インフラ事業セグメント
国内を主体とする電力エネルギーシステム事業及び海外を主体とする変電事業のいずれも、増収増益となりました。特に変電事業において、シンガポール市場における需要の回復や北米市場における環境配慮型製品の旺盛な需要が伸びを牽引し、損益が大幅な改善に至りました。その結果、売上高は前年同期比15.4%増の13,006百万円、営業損失は1,309百万円改善の188百万円となりました。2023/08/08 14:59