明電舎(6508)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電力インフラ事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- -16億2900万
- 2021年9月30日 -44.94%
- -23億6100万
- 2022年9月30日
- -22億8000万
- 2023年9月30日
- 9億1900万
- 2024年9月30日 +181.18%
- 25億8400万
- 2025年9月30日 +44.16%
- 37億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電力インフラ事業セグメント
国内を主体とする電力エネルギーシステム事業及び海外を主体とする変電事業のいずれも、増収増益となりました。特に変電事業においては、シンガポール市場の需要回復や北米市場での環境配慮型製品の旺盛な需要、インド市場における業容の拡大などを背景として損益が大幅に改善し、黒字化を果たしました。その結果、売上高は前年同期比29.2%増の30,922百万円、営業利益は3,200百万円改善の919百万円となりました。2023/11/08 15:01