明電舎(6508)の研究開発費 - 産業システム事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 35億7700万
- 2020年3月31日 +17.81%
- 42億1400万
- 2021年3月31日 -15.73%
- 35億5100万
- 2022年3月31日 +11.07%
- 39億4400万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※4 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額2026/06/24 11:54
- #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2026/06/24 11:54
おおよその割合前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 減価償却費 2,000 1,978 研究開発費 4,540 5,368
- #3 研究開発活動
- 6 【研究開発活動】2026/06/24 11:54
当連結会計年度の研究開発費の総額は、連結売上高の4.1%にあたる、13,473百万円でした。各事業セグメント別の研究開発費は、電力インフラ事業セグメントで2,006百万円、社会システム事業セグメントで2,418百万円、産業電子モビリティ事業セグメントで4,206百万円、フィールドエンジニアリング事業セグメントで279百万円、その他で205百万円でした。また、研究開発本部等で実施している全社共通の研究開発費は4,358百万円でありました。
「中期経営計画2027」では、新しい価値創造のために、未来の社会変化を先取りした技術開発に注力しております。初年度となる当連結会計年度は、既存事業の価値提供のアップグレードに取り組むとともに、将来のコア技術獲得や、当社のイノベーション活動による新たな社会づくりの加速を主眼とした新規事業創出を推進しました。