営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- -46億9200万
- 2023年12月31日
- -7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発部門等で行っている研究開発にかかる費用等であります。2024/02/08 14:57
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他の製品販売、従業員の福利厚生サービス、化成製品等を提供する事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,390百万円には、セグメント間取引消去565百万円、棚卸資産の調整額△5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,951百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発部門等で行っている研究開発にかかる費用等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/08 14:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 電力インフラ事業セグメント2024/02/08 14:57
海外を主体とする変電事業、国内を主体とする電力エネルギー事業のいずれも、増収増益となりました。変電事業において、旺盛な需要を背景にシンガポールや北米事業の業容が堅調に伸びていることに加え、電力エネルギー事業においても、電力会社向けや水力発電所向け案件の売上が増加しております。その結果、売上高は前年同期比36.0%増の52,264百万円、営業利益は5,464百万円改善の3,477百万円となりました。
② 社会システム事業セグメント