- #1 業績等の概要
アジア、その他の地域においては、インド、中東、豪州が好調を持続したことに加え、低迷していたタイが期後半にようやく持ち直してきたことなどから、売上収益は前期比13%の増加となった。
その結果、当事業の業績は、売上収益1,317億3千1百万円(前期比3%増)となった。営業利益については、利益の源泉である新製品の積極拡販、収益性の高い先進国での営業強化、コスト構造改革の推進、原価低減をはじめとした総コストの低減などに努めた結果、57億2千1百万円(前期比61%増)となった。
②ライフサイエンス機器事業
2015/06/29 16:32- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
アジア、その他の地域においては、インド、中東、豪州が好調を持続したことに加え、低迷していたタイが期後半にようやく持ち直してきたことなどから、売上収益は前期比13%の増加となった。
その結果、当事業の業績は、売上収益1,317億3千1百万円(前期比3%増)となった。営業利益については、利益の源泉である新製品の積極拡販、収益性の高い先進国での営業強化、コスト構造改革の推進、原価低減をはじめとした総コストの低減などに努めた結果、57億2千1百万円(前期比61%増)となった。
②ライフサイエンス機器事業
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