6581 日立工機

6581
2017/07/21
時価
878億円
PER
17.09倍
2010年以降
14.22-248.72倍
(2010-2017年)
PBR
1.37倍
2010年以降
0.63-3.05倍
(2010-2017年)
配当 予
1.38%
ROE
8.03%
ROA
2.2%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

日立工機(6581)の損益計算書

【提出】
2017年2月28日 11:13
【資料】
訂正有価証券報告書-第94期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
【要約】
連結財政状態計算書 (IFRS)他5件の要約一覧
【閲覧】

IFRSの連結財務諸表データは【要約】リンク先から参照ください。

個別決算

損益計算書(百万円)
勘定科目自 2014年4月1日
至 2015年3月31日
自 2015年4月1日
至 2016年3月31日
売上高90,16382,334
売上原価71,00966,251
売上総利益19,15316,083
販売費及び一般管理費16,75617,217
営業利益又は営業損失(△)2,397-1,133
営業外収益
受取利息72114
受取配当金1,0272,752
不動産賃貸料373394
その他4369
営業外収益計1,5153,330
営業外費用
支払利息1067
固定資産除却損5044
為替差損213270
賃貸不動産維持費152165
貸倒引当金繰入額53-
その他2817
営業外費用計508565
当期経常利益3,4051,631
特別利益
受取配当金1,910-
退職給付制度移行益-871
投資有価証券売却益-315
固定資産売却益-199
特別利益計1,9101,386
特別損失
関係会社株式評価損6352,154
関係会社整理損失引当金繰入額-564
関係会社支援損失引当金繰入額-129
製品自主回収関連費用-38
貸倒引当金繰入額3680
事業構造改革費用325-
特別損失計1,3282,888
税引前当年度純利益3,986129
法人税537460
法人税等調整額299748
法人税等合計8361,208
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)3,150-1,078

注記等(個別)

(百万円)
勘定科目自 2014年4月1日
至 2015年3月31日
自 2015年4月1日
至 2016年3月31日
主要な販売費
及び一般管理費
荷造及び発送費1,0051,099
広告宣伝費325319
販売促進費2,1212,105
給料及び手当4,5314,578
情報処理費1,1001,059
退職給付費用560446
固定資産減価償却費212232
財務諸表(要約)
連結財政状態計算書 (IFRS)
連結損益計算書(IFRS)
連結包括利益計算書(2計算書)(IFRS)
連結持分変動計算書(IFRS)
連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)
連結財務諸表注記事項(IFRS)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。