純資産
連結
- 2012年3月31日
- 603億6600万
- 2013年3月31日 +9.39%
- 660億3700万
- 2014年3月31日 +3.09%
- 680億7500万
個別
- 2012年3月31日
- 457億8200万
- 2013年3月31日 +1.54%
- 464億8600万
- 2014年3月31日 +7.48%
- 499億6200万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2015/11/12 11:26
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ51.9%増加し、11,147百万円となりました。これは退職給付に係る未認識債務を退職給付に係る負債として計上する方法に変更したことなどによるものです。2015/11/12 11:26
純資産は、前連結会計年度末に比べ3.1%増加し、68,075百万円となりました。これは退職給付に係る資産・負債の計上方法の変更に伴う影響額を退職給付に係る調整累計額として計上したことにより、その他の包括利益累計額は減少したものの、利益剰余金が増加したことなどによるものです。
また、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ、1.1%増加の54.7%、流動比率は前連結会計年度末に比べ、24.7%増加の214.7%となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/11/12 11:26
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/11/12 11:26 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2015/11/12 11:26
項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 66,037 68,075 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 3,128 3,266 (うち少数株主持分) (3,128) (3,266)