流動資産
連結
- 2016年3月31日
- 1094億200万
- 2017年3月31日 +8.29%
- 1184億6800万
個別
- 2016年3月31日
- 653億8500万
- 2017年3月31日 +13.83%
- 744億3100万
有報情報
- #1 出資金の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳
- 当社の出資持分の全てを売却したことにより、日新恒通電気有限公司が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに出資金の売却価額と売却による支出は次のとおりです。2017/06/27 15:12
流動資産 1,477百万円 固定資産 419 〃 流動負債 △988 〃 非支配株主持分 △425 〃 為替換算調整勘定 △265 〃 関係会社出資金売却損 △48 〃 出資金売却価額 170 〃 未収入金 △170 〃 現金及び現金同等物 △28 〃 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社出資金の売却による支出 △28百万円 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2017/06/27 15:12
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 現金及び預金勘定 23,854百万円 15,051百万円 流動資産の「その他」に含まれる有価証券 57 〃 58 〃 預入期間が3ヶ月を超える定期預金 △588 〃 △454 〃 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2017/06/27 15:12
短期貸付金の表示方法は、従来、貸借対照表上、流動資産のその他(前事業年度5,503百万円)に含めて表示しておりましたが、金額の重要性が増したため、当事業年度より、短期貸付金(当事業年度20,000百万円)として表示しております。
(損益計算書) - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2017/06/27 15:12
前連結会計年度において、「流動資産」に区分掲記しておりました「前渡金」は金額の重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また「流動資産」の「その他」に含めていた「短期貸付金」は金額の重要性が増したため区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動資産」に表示していた「前渡金」1,681百万円、「その他」3,240百万円は、「短期貸付金」155百万円、「その他」4,767百万円として組替えております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ7.5%増加し、154,097百万円となりました。2017/06/27 15:12
流動資産は、前連結会計年度末に比べ8.3%増加し、118,468百万円となりました。これは当期の大幅な収入増とそれに伴う余資運用の増加により短期貸付金が増加したことなどによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ5.1%増加し、35,629百万円となりました。これは投資有価証券の時価会計による評価益が増加したことや有形固定資産が増加したことなどによるものです。