無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 12億8500万
- 2018年3月31日 +3.5%
- 13億3000万
個別
- 2017年3月31日
- 4億8900万
- 2018年3月31日 +8.59%
- 5億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額94百万円には、セグメント間取引消去△11百万円、全社費用105百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2018/06/26 14:44
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△42百万円には、セグメント間取引消去△115百万円、全社資産73百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない資産です。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△2,609百万円には、セグメント間取引消去50百万円、全社費用△2,659百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び製造間接費の配賦差額です。
(2) セグメント資産の調整額33,899百万円には、セグメント間取引消去△2,558百万円、全社資産36,457百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない資産です。
(3) 減価償却費の調整額78百万円には、セグメント間取引消去△15百万円、全社費用93百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額76百万円には、セグメント間取引消去△23百万円、全社資産99百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない資産です。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の金額が含まれており
ます。2018/06/26 14:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益15,711百万円及び減価償却費3,197百万円に、たな卸資産の減少5,064百万円、前受金の減少6,667百万円、売上債権の増加4,270百万円、仕入債務の減少3,806百万円などの要因を加減算した結果、合計で7,264百万円の収入(前期比9,157百万円の収入減少)となりました。2018/06/26 14:44
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出4,197百万円、短期貸付金の増加2,004百万円などにより、合計で6,300百万円の支出(前期比17,906百万円の支出減少)となりました。以上により、フリーキャッシュ・フローは964百万円のプラス(前期比8,748百万円のプラス)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の返済1,801百万円、配当金の支払い3,206百万円などにより、合計で5,301百万円の支出(前期比4,390百万円の支出増加)となりました。 - #4 設備投資等の概要
- 電力機器事業においては、配電盤の設計機能集約のための当社九条工場における新事務棟建設、合理化を目的とした自動化設備導入などに対し2,341百万円の投資を行いました。ビーム・真空応用事業においては、「日新イオン機器株式会社」及び「日本アイ・ティ・エフ株式会社」の設備増強など1,041百万円の投資を行いました。新エネルギー・環境事業においては、222百万円の投資を行いました。ライフサイクルエンジニアリング事業においては、323百万円の投資を行いました。上記以外に全社資産及びセグメント間取引消去があります。なお、所要資金は自己資金及び借入金によっております。2018/06/26 14:44
(注) 有形固定資産、無形固定資産及び長期前払費用の工事ベース数値です。消費税等は含まれておりません。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定額法を採用しております。また、耐用年数については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、在外連結子会社は、定額法を採用しております。2018/06/26 14:44